雑の~と。改
仕事やら趣味やら私事やら、要は何でもござれの雑記帳。 目指せ毎日更新。
反省の猿次郎
酔って本能的にやってしまった失敗と
意図的にやってしまった失敗のお話。
個人情報保護の観点から(大嘘??)、この記事は
フィクションです。はれときどきブタなみに(←謎)

前段
守らねばならないルールは守らねば。
これはちゃんと?反省しています。
と言うものの、すぐに頭を下げないのは
暗に相手方にも反省してもらわねばならないと
思っているわけです。
とりあえず、飲んで気が大きくなってしまった結果の甘えですな。
「だろう」運転ではなく「かもしれない」という気づきが大事なわけで。

後段
「ある限界点」(意図的カッコ付き)を越えてしまったわけですが、
これを小集団に公表するかどうかが天下の分け目。
理由→結論の論理立てが十分に理解できない状況で
見切り発車をして「ある限界点」を越えてしまったのだが、
最後のひと押しは私の意図ではないはず…と理解している。
まぁ相手の方が意図的にしかけてくるような輩ではあるから。
(そういう兆候は従来からあった←知っている人は知ってるよね?)

なので、結局のところ、どうなるかは私の一存では何とも言えぬ。
ちなみに、このやり取りの中で判明したのだが、過去の限界点越えに
ついては責任の所在については不問とすることで双方了解済みだそうで。
(←私は合意したつもりはないのだが…)

話の結論としては、とりあえず私はAの民族ではあってもAの民族でない、と
謎のメッセージを残して終わりとしておきます。
#完全私的メッセージだな。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright © 2005 雑の~と。改 all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.